都立入試全般

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西高校の倍率 2017~2026年度

今回は都立西高校、過去10年間の入試倍率の推移をまとめた。旧第3学区のトップ校であり、都立の3トップでもある西。人気や受験者数もトップレベルなのか。さっそく見ていこう。◆推薦入試は安定していた、が推薦募集応募合格倍率202664186642...
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豊多摩高校の倍率 2017~2026年度

京王井の頭線の浜田山駅からほど近いところにある都立豊多摩高校。進学指導推進校である。杉並高校に近く、距離は1km程度。明治時代、この辺りは東多摩郡という地域だった。明治29年に南豊島郡とこの東多摩郡を合わせて豊多摩郡となった。豊多摩高校の名...
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杉並高校の倍率 2017~2026年度

今回は都立杉並高校の過去10年間の倍率推移を見ていく。この数字を見れば◆推薦入試は堅調そうだが…まずは推薦入試の応募倍率を見ていこう。推薦募集応募合格倍率202664231643.61202564157642.45202464232643....
私国立受験

都立高校受験 英検を受けるメリットはある?

[2026年5月8日更新]都立高校を第一志望としている受験生は、英検(実用英語技能検定)に合格していると何かメリットがあるのだろうか。今回はこの点を説明する。なお結論は英検合格の直接のメリットはなし。でも合格しておく方がいい。である。◆都立...
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鷺宮高校の倍率 2017~2026年度

旧第3学区きっての人気校、鷺宮。ここ数年は倍率が下がらず。10年前では格上だった杉並、保谷、東大和を抜き去った印象だ。2013年に改修された校舎はまだ新しい。校舎改築で仮校舎となる武蔵丘から流れる受験生もいよう。となると、ますます鷺宮の人気...
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石神井高校の倍率 2017~2026年度

都立高校のナンバースクール(旧 東京府立第十四中学校)である石神井高校。開校して85年を超える歴史ある高校だ。<過去記事:都立高校 ナンバースクールとは>文武二道を教育理念としており、運動部の活躍が目立つ学校でもある。なおそこそこ近所の西高...
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井草高校の倍率 2017~2026年度

今回から旧3学区(中野・杉並・練馬区)の過去10年の倍率を紹介する。いずれの学校も倍率は低下傾向にあるが、隔年現象(高倍率の翌年は倍率が下がる。逆もしかり)も起こりうる。知っておいて損はあるまい。今日は制服のない都立高校の1つ、井草高校を取...
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板橋有徳高校の倍率 2017~2026年度

2007年開校、まだ新しい部類の都立高校である板橋有徳。開校してからしばらくは、一般入試の実倍率1.2~1.3倍程度を維持していた。しかし2019年度に全入(受験者全員が合格)となってから、8年間で6回も定員割れで全入となってしまった。東武...
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板橋高校の倍率 2017~2026年度

2018年に新校舎となってから人気が上がっている都立板橋高校(以下、板高)。今回は板高の倍率を見てみよう。10年前は板橋有徳高校と同じくらいの学力レベルを要したが、今はどうなったか。◆推薦は高倍率推薦募集応募合格倍率202656261564...
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高島高校の倍率 2017~2026年度

板橋区の最北にある都立高校が高島。名前の通り、高島平にある。地下鉄の都営三田線 新高島平駅から徒歩7分ほど。東武東上線の各駅から歩くのは困難なので、バス利用となろう。まぁ東上線沿線からなら自転車通学の方が便利だ。◆推薦はなかなか高倍率ご覧の...