その他 都立情報

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都立高校を卒業した後の進路割合

中学3年生は志望校を確定させている、または迷っている時期だろう。都立高校に限ってはまだ決定でなくてもいい。冬休みの成果と1月Vもぎ結果で見極めても構わない。それまではひたむきに自分のやるべきことをやり遂げよう。今回は「都立高校を卒業後、先輩...
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都立高校 サジェストキーワード【後編】

さていよいよ12月。昨日に続き、検索時に出てくるサジェストキーワード(候補キーワード)を見ていこう。◆旧4~6学区まとめて載せた。やはり「偏差値」が大半の高校のトップを占めている。偏差値の情報を知りたいというニーズが分かる。が、都立高校は模...
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都立高校総合学科 女子の割合が高いのは

今回は都立高校全日制の総合学科10校の男女比を集計した。都立高校は全日制普通科(単位制は除く)だと男女それぞれの定員が決まっている。この制度のある公立高校、都立以外では群馬県の高崎商業高校だけ。非常に珍しい仕組みだ。その他の都立高校は男女枠...
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都立商業高校の卒業後は?

現在、ココナラで進路相談を受けている。相談料をいただいていますが、1件当たり4~5時間かかることもあり時給換算すると実に500円。とは言え、自身の勉強料ともとらえているのでまぁ良いかと。多くの方に満足いただけているのもうれしい。1件ずつ受け...
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都立小中高一貫校に入る!

2020年10月31日、都庁第一庁舎の大会議室にて東京都立小中高一貫教育校の説明会が開催された。過去のツイートのように、滑り込みで申し込みが間に合った。toritsukoko / 都立に入る! おりぐち立川国際の小中高一貫教育校の説明会が1...
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【旧6学区】過去6年 募集人員の変遷

都立高校の募集人員と、一般入試の実倍率の変化にはどのくらい関係があるのか。今回は旧第6学区を検証する。◆セオリー通りこれに合わせて2016→2020年度、男女別の一般入試実倍率を見ていく。青字は昨年度より1クラス募集数が増えた年。赤字はその...
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【旧5学区】過去6年 募集人員の変遷

とうとう5回目。都立高校の募集人員と、一般入試の実倍率の変化にはどのくらい関係があるのか。今回は旧第5学区を検証する。◆ようやくまともな受験になる変更がないのは白鴎、上野、江北の上位校のみ。公式発表がまだないが、白鴎高校はおそらく2021年...
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【旧4学区】過去6年 募集人員の変遷

引き続き都立高校の募集人員と一般入試実倍率の関係を追っていく。ここまではおおむね、募集定員減 → 実倍率アップ という傾向がみられた。旧第4学区はいかがだろうか。◆向丘二変化アリ2016→2020年度の一般入試実倍率を見ていく。青字は昨年度...
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【旧3学区】過去6年 募集人員の変遷

昨日に続き、都立高校の募集人員がどう変わったか。実倍率はどう連動しているかを見ていこう。今日は旧第3学区。◆井草、鷺宮の変化が激しい富士高校は2021年度から募集停止する。西、豊多摩、武蔵丘、杉並は募集数に変化なし。石神井は1年度だけ1クラ...
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【旧2学区】過去6年 募集人員の変遷

都立高校の募集人員と、倍率の変化にはどのくらい関係があるのか。今回は旧第2学区を検証する。◆戸山は高止まり戸山、青山、駒場、目黒は1クラス増えて1年で戻っている。(2015年度入試の駒場高校は定員276名)2016→2020年度、男女別の一...